保護猫カフェ

今日は姉とおでかけでした。
猫カフェ→昼食→先生の展示会→カンティーナオット。

猫カフェは普通の猫カフェではなくて、保護猫の猫カフェです。
心斎橋の商店街の中にあります。



猫と遊んで猫助け



気に入った猫ちゃんがいれば連れて帰ることができるんです!
姉もわたしも猫は大好きだけど、まだ飼えないので触らせてもらうだけです。

ここにいる子たちは保護猫なので、人嫌いや猫嫌いの子も居ます。
猫カフェなのに、全く接客しない子ももちろんいるし、積極的に寄ってくる子も居ます♪



ひなたぼっこ







わたしは子猫より大人猫が好き。
この子、とっーーーてもかわいかった♡
触らせてくれるけど、テンション上がるとがち噛みしちゃう。
痛いけど、そんなのどーでもいい!
猫最高!



じっとしないから撮るの難しい。
ほとんどブレてるかボケてる。。

真っ黒ではなくて、白い点があった。
あとお腹も白い



触らせる気が全くない子たち。
それでも好きだ。
むしろ、そういうとこが好き。



この子はエアコンの上の隙間に。
ほぼ挟まってような状態。
でも尻尾が足の間に挟まれてたから本当に嫌なんだと思う。
いいよいいよ、見れただけで幸せになっているから。





黒猫は他にも何匹かいて、手前の子は目が見えない。
でも高いとこにいたし、ゆっくり降りた。
彼はどうやって周りのものを把握して動いているのだろう??



この子は人間嫌い&猫嫌い。
ゆっくり慣れていったらいいよ~。



どの子も超かわいい。
最高の一時間でした!!

そしてお昼はハンバーガーを食べました。
おしゃれカフェだったので、量少ないだろなーと思ってたらボリュームたっぷりでした

姉もお腹ペコペコ&よく食べるので、勢いでケーキセットも頼んだのでだいーぶ満腹になりました笑



それから、谷町六丁目の22家さんでハタノ先生が二人展やってたので行ってきました。

心斎橋から22家さんまで20分程度だったので歩いていきました。

「五月女町ハタノ村22番地」展。
期間は明日まで。

かわいかったなーー。
そして作品の数の多さよ。。
さすがでした。
同じものを量作る技術。



そのあとは姉たちのお店に移動して、看板やメニュー表のデザインについて話し合って、とりあえず案をいくつか作ろうということになって別れました。

・・・・・

森の展示室まで1ヶ月きりました。
黙々と淡々と作っていきます。
同じものを量作れるようになろう!
いいもの見せてもらえた
素敵な空間でした。

どんな展示方しようか悶々と考えます。
映画「駆込み女と駆込み男」の中でこんなこと言ってました。

[“ス”、すなわち、“素(ス)を晴らす”と書いて この上なく好ましいという意味、]

[さらに素晴らしくて敵わないのいう時には“素敵”といいましょう]

わたしも素敵な展示にしたい!
どうしてくれようか…

姉と合流する前に、御霊神社をお参りしました。
商売の神様だってさ!





賽銭箱の紋。



狛犬がかわいかった。





境内の梅が咲いてました。
良い香りでとろけそうになりましたとさ

おしまい。





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