濃すぎ

模写のときの道具。
豆皿に木書用の墨汁、筆2種類。
この筆は高校の授業のときに配布されたもの。
筆って割れても、毛が抜けすぎても、取っておけば作品づくりに使えるから捨てない。
で、置いておくと、また普通に使えたりもする。
変な筆は水明の現代書文課題でアーティストになりきって使います☆



先生に「色付けは気持ち濃いめでね」と言われたから、気持ち濃いめに…って笑点かっ!!
気持ち・加減が分からん、、楽しそうだからいっか。



相撲取りの筋肉、模写したはずなんだけどー、出来てない!
筋肉むずかしーー!
上の盆踊りの模写も、手の角度とか出来てない!

出来てないければ、出来るようになるまでやれってことだよね。
むずかしや~、でも、これをやりがいがあるというのかしら??



ずっと真面目に模写とか無理で途中で遊んじゃう派。
SATOラベル。
星は黄色の絵具をポトッと落として、ボールペンの先で5方向に伸ばしました☆

それより、相撲レスラーの頭がさ、、ズラがずれたみたいになってる。どんまい、自分。



でも、面白いよ!
盆踊りも相撲も顔と着物は私の書きたいように変えてる。
顔はニコニコ、着物はへなちょこ。
SATOラベルの相撲取りの着物は雪だるま柄☆

集中力が切れてくると、遊んじゃうんですね~。
相撲取りカッコいいよね!あの時代の花形だもんね!
浮世絵もカッコよく書いてあるし、憧れの的だったんでしょう。
酒を飲んでも顔は赤くならない、さらに「かっこいい」って感じかな?
浮世絵は面白い。

ごきげんよう、さようなら。






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